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2020年8月26日水曜日

【モルディブ】世界初の水中スパで最高級の癒しのひとときを♪

みなさま、こんにちは!
本日は私が視察で宿泊した経験があるモルディブの5つ星リゾートの中でもおすすめのホテル「フヴァフェンフシ」をご紹介いたします。北マーレ環礁にあり、客室数はわずか40室で全室プライベートプール付きとなります。
ホテルにはなんと世界初の水中スパがございます。水深6メートルの海中の景色を見ながら他では体験ができない最高級の癒しのひとときをお楽しみいただけます。
地下には涼しくてゴーシャスなワインセラー兼レストランがございます。5,000~6,000種類のワインがあり、ティスティング、プライベートディナーがお楽しみいただけます。
インフィニティプールの底にはLEDが敷かれていて、夜には星空と共にロマンティックな空間となります。
ハネムーンのお客様は4泊以上すると50分のスパトリートメントが1回含まれます。ハネムーンにもシニア世代のお客様にも自信を持っておすすめができるホテルとなります。
ホテルの詳しい情報はこちらからご確認いただけます。⇒コチラ

WATANABE

2020年5月13日水曜日

【クック諸島】アイツタキ島「テ・ヴァカ・クルーズ」

Kia orana!!
本日は私が今までに各国で参加をしたオプショナルツアーの中で、最もオススメのクック諸島、アイツタキ島の「テ・ヴァカ・クルーズ」をご紹介します。

個人的なオススメのポイントはこちらになります。
1:ラグーンの絶景(ヘブンと呼ばれる砂州が特に綺麗)
2:ボートでビール、ワイン、ジュースを販売していて、いつでもお酒が飲める
3:ボートにトイレが付いていて安心
4:ビュッフェランチの内容が充実でおいしい

こちらがツアーで利用するボートになります。
双胴船で安定したクルーズをお楽しみいただけます。
船内はこのような感じです。屋根もあり、日焼けをしたくない方も安心です。
ココナッツジュースのウェルカムドリンクがあり、タオル、シュノーケリングセットのレンタルも無料です。
移動中のボートから見る青い空と海はすべてが絶景でした。
目的地はワンフットアイランドですが、その前にモツ(小島)に立ち寄ります。
昼食前にはヘブンと呼ばれる砂州に到着となります。
こちらが上陸をしたヘブンのビーチの風景です。
ヘブンからワンットアイランドは海の中を歩いて移動しました。
濡れたくない方はボートで移動することも可能です。
徒歩15分ぐらいで最終目的地のワンフットアイランドに到着しました。
無人島ですが、島内に郵便局があり、ハガキを送ることができます。
ボートでビュッフェランチを食べた後は自由時間になります。
シュノーケリングでは大きなロウニンアジを見ることもでき、かなり楽しむことができました。

アイツタキ島へは成田からオークランド、ラロトンガでの乗り継ぎが必要ですが、遠くてもぜひ訪れていただきたい場所です。
現時点でニュージーランド航空は7月1日より運航が再開予定となります。

Meitaki
WATANABE




2020年3月25日水曜日

【モルディブ】コモ・ココアアイランド


こんにちは、新型コロナウイルスの影響で現在は各方面へ旅行に行くことができない状況となっておりますが、今はゆっくりと今後のご旅行を計画していただくことをおすすめいたします。
本日はモルディブのおすすめホテル「コモ・ココアアイランド」をご紹介いたします。
おすすめのポイントは客室数が33室とモルディブのホテルの中ではかなり少なく、スタッフのホスピタリティがよく、心地よく過ごせる点です。

ホテル内にレストランは1つなのですが、メニューは豊富でどの料理もおいしいと評判でリピーター率が高いホテルとなります。

南マーレ環礁にあり、空港からはボートで約45分で移動が可能です。お部屋から少し泳ぐとハウスリーフがあり、魚が多く、シュノーケリングがかなり楽しめます。


お部屋や施設は昨年改装工事がされたばかりなので、どこもきれいで快適に過ごすことができます。ハウスリーフも充実していますが、きれいな砂州もあります。そこをお散歩するのもおすすめです。
2020年12月19日までに3泊以上の宿泊でサンセットクルーズが無料で含まれます。また弊社のお客様特典でキャンドルライトディナーに1回ご招待いたします。
モルディブが初めての方も2回目以降の方もホテル選びに迷ったら「コモ・ココアアイランド」をおすすめいたします!!
ホテルの詳しい情報はこちらからご確認をいただけます。⇒コチラ

WATANABE

2019年12月14日土曜日

【フィジー】フィジー視察⑦フィジーエアウェイズ

Bula

今回フィジーまでの移動は18年7月に直行便が復活した「フィジーエアウェイズ」です。
現在成田発着火・金曜日発着約8時間30分で結びます。












往路は成田発が夜21時25分で仕事帰りでも間に合ううれしい時間です。
ナンディには翌朝9時05分着でその後リゾートに移動してその日からリゾート気分が満喫できます。
復路はナンディ発13時25分、朝食をゆっくり取ってから空港へ向かいます。
成田には同日19時30分着で関東近郊でしたらあまり遅くならない時間に帰宅可能です。

明るいフィジアンクルーの「Bula」に迎えられ機内に入ればもうそこはフィジー。











映画や音楽のエンターテインメントも充実。機内食も和風からフィジー風カレーまで楽しめます。
































繁忙期には増便も予定されていています。既に来年のゴールデンウィーク、夏休みのお問い合わせもいただいています。
来年の旅行の計画にはぜひフィジーも加えてご検討ください。

Vinaka
さとう

2019年12月13日金曜日

【フィジー】フィジー視察⑥シェラトン・フィジーリゾート

Bula

ナマ(海ブドウ)工場見学から戻り「シェラトン・フィジーリゾート」へ移動しました。
シェラトンはデナラウ地区でも老舗リゾートでパステルピンクの外観が特徴です。
















お部屋は明るくスタイリッシュ。必要と思われるものは揃っており居心地も抜群です。
















レストランは3つ。カジュアルなカフェ風から最高級の味とサービスで有名な「ポーツ・オ・コール」まで。
その時の気分で選べます。












免税店や民芸品を売るお店もありお土産もここで全部揃います。
来年から少しずつ改装するとのことで今後ますます人気がでることでしょう。

「シェラトン・フィジーリゾート」の詳細はコチラ。

夜は今回の視察に参加した全グループが集まってのフェアウェルパーティー。
フィジーの伝統的な踊り「メケ」も披露され盛り上がりました。















今回は3泊5日で宿泊先も1日ごとに変わるという少々慌ただしい日程でしたが各リゾートの雰囲気やスタッフのホスピタリティを感じることができました。

フィジーを説明するときに「青い海、きれいなビーチ、青い空・・・」と言いがちですが(間違いではありません)、リゾートの醸し出す雰囲気、スタッフのホスピタリティ、これは他の国では感じることのないものです。
口で説明するのは難しく、「ぜひ1回行ってください。」とお伝えしたいです。

Vinaka
さとう

2019年12月9日月曜日

【フィジー】フィジー視察⑤ナマ工場見学

Bula

今日は新しいオプショナルツアー「ナマ工場見学ツアー」に行ってきました。
フィジー語でナマとは「海ブドウ」のことです。沖縄のイメージがありますがフィジーでも海ブドウが採れるんです。
肌を若返らせる効果があるとしてナマを使用したトリートメントマッサージや食事が注目されています。
















ツアーでは
フットマッサージ
工場見学
全身マッサージ
ランチ
と続きます。

ナマ原料のオイルを使用したマッサージはフィジアンスタッフのハンドパワーもあり心地よく体が軽くなった気がしました。
ランチはナマとツナと野菜をココナッツミルクであえた「ココンダ・ナマバージョン」。
ココナッツミルクと採りたてのナマの塩分が絶妙でした。












隣接しているショップではマッサージに使用したオイルやランチに使用した塩やスパイスも買うことができます。
チョコレートもありました。小さいサイズもありお土産にピッタリです。







まだこのツアーを知っている方は多くありません。
美容に興味をお持ちの方に体験していただきたいツアーです。
















Vinaka
さとう

2019年12月7日土曜日

【フィジー】フィジー視察④「ソフィテル・フィジー・リゾート&スパ」

Bula

「トコリキ・アイランドリゾート」からチャーターボートで本島「デナラウ・マリーナ」に戻り「ソフィテル・フィジー・リゾート&スパ」へ向かいました。














マリーナからは約5分、歩くには少し距離がありますが車だとあっという間です。
フランスに拠点を置く「アコーホテルズ」の最上級ブランドリゾートです。
一部改装中でしたが作業の音が聞こえたり大きな車が通ったりすることはなくあまり気にすることなく過ごすことができました。
全室オーシャンビューの客室と大きなプールが特徴ですがリゾート直営の「ソー・スパ・バイ・ソフィテル」はおススメです。グループ6の何名かが施術を受けましたがそのうちの1名がなんとラグビーワールドカップで活躍した日本代表キャプテン、リーチ・マイケルの親戚とのこと。ラグビーの話で盛り上がったそうです。



































夕食はグループ6全員でプールサイドの「ソルト」で。ロブスターからステーキまでそれぞれオーダーしたものは全部美味しそうで見た目も味も楽しみました。

















夕食後は「ワイツイ・ビーチクラブ」でちょっと1杯。波の音を聞きながらグループ6の皆さんとお話しをして有意義な時間を過ごしました。

















「ソフィテル・フィジー・リゾート&スパ」の詳細はコチラ。

明日は新しいオプショナルツアーに参加します。

Vinaka
さとう

2019年12月5日木曜日

【フィジー】フィジー視察③「トコリキ・アイランドリゾート」

Bula

「シェラトン・トコリキ」1泊し今日は同じ「トコリキ島」内にある「トコリキ・アイランドリゾート」視察です。
















「トコリキ・アイランドリゾート」は16歳以下滞在不可の大人のリゾートです。
部屋はブレと呼ばれるコテージタイプで広大な敷地内にわずか36のみ。


























リゾートスタッフに聞いたところ部屋には「あえて」TV、電話は置いてないとこのと。
時間を気にせずゆっくり過ごしてほしいというリゾートからの希望だそうで、部屋ではWifiも通じません。(ロビーでは辛うじて繋がりますが・・・)
メールやSNSチェックに忙しい人はちょっと向かないかもしれませんが思い切って電子機器から離れてみるのもいいかもしれません。
















部屋の視察だけの短い時間でしたが最後はスタッフが「Isa Lei」というフィジーのまた会いましょうという意味の歌を歌ってくれてまた来たいと思わせるリゾートでした。
















「トコリキ・アイランドリゾート」の詳細はコチラ。

このあと、チャーターボートで本島へ戻ります。

Vinaka
さとう

2019年12月2日月曜日

【フィジー】フィジー視察②「シェラトン・リゾート&スパ・トコリキ・アイランドリゾート・フィジー」

Bula 
最初の視察地は「シェラトン・リゾート&スパ・トコリキ・アイランドリゾート・フィジー」です。
(以下「シェラトン・トコリキ」)











2017年の改装を終え再オープンしました。8つの部屋タイプがありハネムーナーからファミリーまで対応可能。
ウッディーな内装は落ち着いた雰囲気があり部屋にずっといても飽きることはなさそうです。











レストランもプールもファミリー用と大人用とありそれぞれ気兼ねすることなく滞在を楽しむことができます。











シェラトン・トコリキの魅力のひとつはレストラン前に沈む夕陽です。
夕陽を眺めながらカクテルを楽しむいう贅沢な状況を楽しめます。
食事は地元の漁師がその日に獲った魚やエビを使った新鮮なシーフードがおススメです。











「シェラトン・リゾート&スパ・トコリキ・アイランドリゾート・フィジー」の詳細はコチラ。
視察なのでしょうがないのですが1泊ではもったいない、長期滞在したいリゾートです。

Vinaka
さとう

2019年11月25日月曜日

【フィジー】フィジー視察①

Bula 先日フィジー政府観光局、フィジーエアウェイズ共催のフィジー視察に行ってきました。












旅行会社、出版社、報道関係・・・総勢70名の参加者をいくつかのグループに分かれてフィジー国内各方面へ分散しリゾートや海、アクティビティを実際に見て体験してきました。
出発日フィジーエアウェイズは我々視察団を除いても多くの観光客で出発前の搭乗ゲートは大いに賑わっていました。












離陸後は大きく揺れることもなくほぼ定刻通りナンディに到着しました。
















私は「グループ6」としてママヌザ諸島のあるリゾートと本島デナラウ地区のリゾート、
・シェラトン・リゾート&スパ・トコリキ・アイランドリゾート・フィジー
・ソフィテル・フィジーリゾート&スパ
・シェラトン・フィジーリゾート
に滞在しました。

ナンディ到着後現地係員の誘導で各グループに分かれてそれぞれの交通機関乗り場へ向かいました。
私たちは離島へ向かうボートの発着地「デナラウマリーナ」から最初の目的地「シェラトン・リゾート&スパ・トコリキ・アイランドリゾート・フィジー」を目指します。
今回はチャーターボートでマリーナで待つことなく出発です。通常は定期船を利用しますが追加代金をお支払いいただくことによりチャーターボートの手配も可能です。時間を有効に使いたいをお考えのお客様におススメです。

















マリーナから約50分、「シェラトン・リゾート&スパ・トコリキ・アイランドリゾート・フィジー」に到着です。


さとう