2015年10月15日木曜日

【バヌアツ】ニューカレドニアから気軽に遊びに来てね♪ Part 1

Hello! Bonjour!

今日は、ニューカレドニアから約1時間、バヌアツ共和国をご紹介します。


バヌアツ、・・・といわれても、ピンと来ない方も少なくないと思います。
一番有名なのは、“バンジージャンプ発祥の地”ということではないでしょうか?
バンジージャンプの元となった、ランドダイビングは、毎年収穫の時期にあたる、
4~5月頃にペンテコスト島でおこなわれ、現在では旅行者もみることができます。

( きゃ~怖い!!)
 

バヌアツ共和国は、いくつかの群島からなる島で、好奇心をそそる場所がたくさんあります。
首都ポートヴィラがあるエファテ島を拠点にして、皆さんの気になる島を訪れてみて下さい。

ダイビングを目的とするなら、バヌアツ最大の島エスピリッツサント島がオススメ。
海に潜ると、海底に沈んだミステリアスな風貌の沈没船や様々な魚や珊瑚をご覧頂けます。
また、キレイな海を求める方にお勧めスポットが、“シャンパンビーチ”
海底から湧き出る真水と泡がシャンパンのような、白砂のパウダーサンドの不思議なビーチで、
南太平洋でも美しいといわれています。
 


ダイナミックな大自然を見たい方には、タンナ島がオススメ。日帰りツアーでも訪れることができる
ヤスール火山では、活火山の火口に近づき、なんと!見下ろすことができます。
なかなか他では味わえない、この大迫力のスケール!!
また、山の頂上付近にポストがあるので、バヌアツ旅行・ヤスール山登頂の記念に、
ご家族やご友人に宛てて、ポストカードを投函してみてはいかがでしょうか?



・・・バヌアツ、続きます。
Thank you! Merci!

2015年10月13日火曜日

【イースター島】遺跡はお好きですか?

イオラナ!



突然ですが、皆さまは、遺跡はお好きですか?

トーホートラベルで取り扱っている旅行先は、どれも海がメイン。
どこを切り取っても、画になるほど美しいラグーンや南の島の風景を眺めることができ、
のんびりとした、開放的なバケーションを過ごすことができるところばかりです。


そんな南の島バケーションもいいのですが・・・3月の春休みの時期に
もし、海外旅行の行き先を迷っているのなら、エアタヒチヌイ特別チャーター便で行く、
イースター島&タヒチのツアーはいかがでしょうか?


島面積の42%を占める、ラパヌイ国立公園は、ユネスコ世界遺産に登録されており、
誰もが一度はテレビや本などで見かけたことのある、謎多き巨石像、モアイが点在しています。
いまだ考古学者が解明しえない、ミステリアスで神秘的な地に上陸してみませんか?


通常、チリ経由で約43時間かけて行くイースター島ですが、
今回、3月21日出発のチャーター便であれば、タヒチ経由で約17.5時間のフライトに短縮できます!!


目玉はイースター島・モアイ像、だとしても、泊まるところも重視したいですよね。
イースター島には大きな町などがあまりないので、環境の行き届いた宿泊施設をご利用して
頂き、快適なイースター島ステイを過ごして頂きたいと思います。


お勧めは、イースター島唯一の5つ星リゾート、「ハンガロア・エコ・ビレッジ&スパ」
マタベリ空港からも程近く、また、町まで徒歩約10分。
そして、海岸線を見渡せるロケーションにホテルは建っています。
シンプルかつ上品な客室、無料サウナのある本格スパ「マナバイ・スパ」、
老舗ホテルならではの丁寧なサービス。レストランでの食事も、チリ料理、郷土料理、
インターナショナル料理など、メニューが多岐にわたり、色んな味を楽しめます。





お勧めツアーの一つをPick UP!!

【春休み3/21(月)~3/28(月)6泊8日~エアタヒチヌイ(特別チャーター便利用)】
★最短時間(17.5時間)で行ける世界遺産のイースター島&楽園タヒチの休日

この機会に、行かなきゃ損!世界遺産、イースター島、モアイ像に会いに行こう!!

マウルル!

2015年10月10日土曜日

【クック諸島】こじんまり温かいアットホームリゾート♪

キアオラナ!


今日はクック諸島のホテルをご紹介します。
旅費を抑えつつ、でも、南国リゾートを満喫したい・・・!
そんな欲張りさんにお勧めの、アットホームなリゾート、「クラブ・ラロ」




ラロトンガ島の中心、アバルアの町まで車で約5分。国際空港まで車で約10分。
アクセス良好という点にプラスして、ラロトンガの北側のビーチに面して建つ、
景色も抜群に良い、ロケーション満点のリゾートホテルです。
これなら、町に出たり、リゾート滞在を楽しんだり、ご旅行期間を思いっきり使って遊べますね!


同系列のエッジウォーター・リゾート&スパと比べると、小規模でこじんまりとしていますが、
ぎゅっと南の島でのリゾートライフが凝縮されたようなホテルで、のんびり等身大で
過ごされたい方にお勧めです♪


小規模ながらも、お部屋のカテゴリーも5タイプあり、客室内は清潔で穏やかな内装です。
ピローやデュベのトロピカルな柄がアクセントになっていて可愛らしいですし、
リゾート雰囲気の漂う家具も、居心地の良い空間を演出しています。
中には、キッチンの付いたお部屋もご用意があるので、お客様のご滞在スタイルに
柔軟に対応することができます。


美味しいと評判のレストランや眺めの良いスイムアップバーもお勧めの一つですし、
プールでおこなうスキューバダイビングの体験レッスンが無料アクティビティとして
ご用意している、という点もユニークです♪


クック諸島ラロトンガ島ご滞在の際は、お勧めのリゾートのひとつです。
まだ、他にもホテルはたくさんございますので、気になるホテルがございましたら、
お気軽にお問い合わせ下さい。

マイタキ!

2015年10月8日木曜日

【タヒチ】タヒチの自然に溶け込む旅・・・ファカラバ

イアオラナ!


本日は、タヒチの第二の環礁、ファカラバをご紹介します!
ファカラバは手付かずの自然が残る、「南の島」タヒチを思う存分満喫できる場所です。
素朴であったかいペンションは、どのペンションも清潔感がある親しみやすい客室で、まるで、
家族や親戚のお家に少し泊めてもらう・・・みたいな感じがして、とってもいいです。

ランギロア島に継ぐ、タヒチで二番目に大きい環礁の島ファカラバ島
やはり、ファカラバに来たら外せないのが、ダイビングです。
ユネスコの生態系保護区にも指定されているファカラバ。宿泊施設近くの
遠浅のラグーンでシュノーケリングをすると、珊瑚礁の影からトロピカルフィッシュの群れが!
また、南北に点在する大きなパスを目指し、ダイビングに出かけると・・・、
ハンマーヘッドなどの大型のサメや目の前を立ち塞がるかのような魚群など、
ダイナミックな自然をもつタヒチ・ファカラバの海を楽しんでいただけます。





宿泊施設は、主にペンション
「ハバイキ・ロッジ」は、ペンションといえど、施設がしっかりとしていて、ホテルのよう。
新鮮な地元で採れた食材を使って提供する料理は、ローカルタヒチアンにも定評が。


「ペンション・トケラウビレッジ」は、施設の目の前に遠浅のラグーンが惜しげもなく広がっている、
ロケーションが自慢。客室は4室のみで、聞こえてくるのは、タヒチ・ファカラバの音だけ・・・。
リラックスしたご滞在を楽しんで頂けます。
 

「ペンション・ライミティ」は、南の島の生活に溶け込んで、まるで、ロビンソン・クルーソーのように
自然体でご滞在を満喫できる、穏やかで温かみのあるペンション。
上記のペンションがどちらも北のほうに位置しているのに対し、ライミティは南に立地しており、
南に点在しているダイバーに有名なパスにもアクセス良好!
ポリネシアンスタイル・バンガローのインテリアはどれもタヒチアンらしく、素朴で和やかな空間。



さぁ!あなたは、どのペンションでファカラバを満喫しますか?

マウルル!

2015年10月6日火曜日

【タヒチ】ポリネシア、太古の記憶に思いを馳せて・・・

イアオラナ!

本日は「フアヒネ島」のリゾートをご紹介します。


タヒチに何度も訪れているリピーターの人々を虜にする島、
自然と花々の島、それが「フアヒネ島」です。

考古学的に、貴重な遺跡が多く残り、タヒチの伝説に囲まれたオーセンティックな島。
至るところで、古代ポリネシアの儀式的な建築物、“マラエ”を目にすることができます。
歴史的な一面もあるフアヒネ島ですが、景観、ビーチ、リゾートの質なども他の島に負けず劣らず。


空港から程近い、「マイタイ・ラピタ・ビレッジ・フアヒネ」は、
ポリネシア人の祖先がかつて住んでいた考古学の遺跡に建ち、
敷地内には小さな湖があるという、ユニークなホテル。
ホテルの名前であるラビタビレッジはポリネシア人の祖先から名前を取っています。




リゾート内は植物や花に覆われて、太古のポリネシアを思わせるような神秘的な風貌
特徴的なのは、敷地内の湖のほとりに建つ、「レイクバンガロー」
伝統のポリネシアンカヌーを模した客室やラピタ土器の文様の装飾など、
遊び心たっぷりのリゾート。



一生心に残る旅をお探しなら、昔ながらの佇まいを今に残すフアヒネ島、
「マイタイ・ラピタ・ビレッジ・フアヒネ」にご滞在頂き、太古のポリネシアのロマンに
思いを馳せてみてはいかがでしょうか?


マウルル!

2015年10月3日土曜日

【フィジー】ロマニ・アイランドリゾート

Bula!

ロマニは、本島ビチレブ島の西側に位置するママヌザ諸島の島々の中にあります。
ママヌザ諸島の島々は、ホワイトサンドビーチが美しく、その恵み豊かな海と
キラキラと眩しい日差しが、リゾートライフを最高のものに演出してくれます。





また、“ロマニ”とは、フィジー語で“愛”を意味する言葉。
あなたは素朴で美しいフィジアン・パラダイスに恋に落ちてしまうことでしょう。
客室も多くなく、お客様の静かなご滞在をお約束するため、リゾートには、16歳未満の
お客様は宿泊できないというルールを設けております。


ゆらめく椰子の木やトロピカルガーデンに囲まれ、
ゆっくりとした穏やかな時間が流れる「ロマニ・アイランド・リゾート」
クリスタルのように透き通った海の水を眺め、白い砂浜のベッドに寝そべりながら
静かなリゾートライフをお送り頂ける、大人っぽいリゾートです♪


Vinaka!

2015年10月1日木曜日

【タヒチ】モーレア島の魅力的なリゾート♪

イアオラナ!


フリーランスで、ライターやイベント・テレビのプロデュースを行っている
福永博子さんが、タヒチの魅力をふんだんに伝える、素敵な記事を発信しています。

実際にタヒチを訪れた福永さんが書く、体験したことや見聞きしたことは、
新鮮さで溢れています。
福永さん自身、ファッションやアートを愛する、センスのある方なので、
着眼点も女心をくすぐるポイントばかり・・・多くの方々に響くでしょう♪

まず、ご紹介していたリゾートは「ヒルトン・モーレア・ラグーン・リゾート&スパ」
やっぱり一押しは、リゾートで見る “夕日” と “朝日”
水上バンガローがズラッとならぶ桟橋をまっすぐ行くと、デッキのような開けた場所があり、
そこから海辺に沈む夕日をご覧いただけたり、新鮮な空気の中タヒチに昇る朝日を
ご覧いただけたりできます。
水上バンガローにご宿泊でない方も、ここのデッキから絶景を眺めることができます。



ほかにも色々ご紹介しています♪詳しくはこちらから

【大人の女性向けライフスタイルウェブマガジン“カフェグローブ”】
http://www.cafeglobe.com/2015/09/049245hilton_moorea.html


また、忙しい毎日から離れ、リゾートに癒しを求めてやってきた人に
ポリネシアの極上スパをご紹介♪
記事で取り上げられているのは、「インターコンチネンタル・モーレア・リゾート&スパ」の
“エレンスパ”。


レインシャワーやリバースバスなど、島の豊かな水を利用したトリートメントが
お楽しみいただける「ヘレンスパ」は、何度も賞を受賞している、実力派。
タマヌオイルやバニラ、ノニなどタヒチならではの、自然の恵みに包まれ、
日頃の疲れをリセット。

実際に福永さんが体験されたスパについての記事はこちら

【大人の女性向けライフスタイルウェブマガジン“カフェグローブ”】
http://www.cafeglobe.com/2015/09/049094helenaspa.html


マウルル!