ラベル フィジー、ママヌザ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル フィジー、ママヌザ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2020年7月28日火曜日

【フィジー】南太平洋と一体化したインフィニティープールが贅沢!フィジーでお勧めアイランドリゾート滞在

Bula!


日本では、先日の4連休からGO TO キャンペーンがスタートしました。

残念ながら、南太平洋の島国フィジーへの旅行再開は、もう少し我慢が必要なようです・・・。
感染状況は落ち着いているものの、フィジーは小さな島国で医療機関も限られているため、
やはり慎重なステップが必要です。


フィジーへの旅行が解禁になったら、是非お勧めしたい、アイランドリゾートをご紹介します!

ママヌザ諸島に浮かぶラグジュアリーリゾート「ボモ・アイランドリゾート」です。


島の広大な敷地には僅か32棟の客室しかなく、プライベート感があり、ゆったりとご滞在をお楽しみ頂けます。
全室スイートタイプで、落ち着いた色合いでまとめられたインテリアはセンスが良く、木のぬくもりが感じられる、
温かい造りとなっております。




また、昨年度お目見えしたばかりの“インフィニティプール”は、南太平洋の大海原と一体化した開放的な景色が
お楽しみ頂け、プールサイドに並ぶデザイン性の高いガゼボは、ユニークで写真映えもGOODです!




シュノーケリングなどのアクティビティはもちろん、ハネムーンや記念旅行でしたら、滞在先から臨むことができる
無人島を貸し切って、二人きりのプライベートピクニックがお勧め♪
一生の思い出に残ること間違いなしです!




フィジアンスマイルと温かいホスピタリティを兼ね揃えた、ラグジュアリーなサービスが一押しの
プライベートアイランドリゾート。

是非、次回のご旅行先候補に!





Yamada

2020年5月6日水曜日

【フィジー】ママヌザ諸島/予算別②豪華リゾートステイ

Ni sa Bula! ママヌザ諸島は豪華な休日が過ごせる環境もばっちり整っています。
なんの気兼ねも心配もなく、極上の環境に囲まれてゆったりとした休日を過ごしたいという方は、ラグジュアリーホテルを厳選してリゾートライフを満喫してください。
(価格、サービス内容は変更になることもあるため事前にご確認ください)


①ボモ・アイランド・リゾート
https://www.tohotravel.com/hotels/view/21
ナンディから水上飛行機15分/デナラウ・マリーナから高速船で1時間15分

その他のリゾートと比べ、ずば抜けて高級感が漂う、アラブの王族など要人もお忍びで訪れる5つ星リゾート。緑が生い茂る約1k㎡の広大な敷地内に、わずか32棟の客室。
客室数が少ないだけに、スタッフのきめ細かいサービスが受けられることも大きな魅力。各ヴィラにはバレットと呼ばれる専用のスタッフがいて、プライベートの時間を邪魔することなく、滞在中のお世話をしてくれます。熟練のシェフが腕をふるう食事も、世界のセレブリティをも満足させるクオリティ。
リッチな気分に浸ってのんびりするというのもひとつの過ごし方。目の前に広がるフィジーが世界に誇る大自然の数々を、マリンスポーツでアクティブにも過ごせます。
ビーチフロントヴィラ F$2950~

ビーチフロントヴィラ



②ワンディギ・アイランド 5/4のブログでもご紹介しましたね♡
水上飛行機にて約10分、デナラウマリーナから高速船で30分

マロロ島の沖合いに浮かぶ、周囲を珊瑚礁に囲まれた小さな島、ワンディギ。この島に滞在できるゲストは常にひと組だけの貸し切り。邸宅風のリゾートすべての設備、スタッフが、そのゲストのためだけにあります。食事はメニューや場所など希望をリクエストでき、ワインはリゾートのワイナリーからセレクトしてくれます。建物は小高い丘の頂上にあり、その眺めは絶景…自然も設備もサービスもすべてが贅沢の極みなのです。
2名 US$2756 ※もちろんオールインクルーシブ



          

この事態が落ち着いて、ガツンと優雅に羽を伸ばしたい方、カップル、ハネムーナーにおすすめです。
それでは引き続きStay home, 良いGWをお過ごしくださいね… Vinaka!
Kizuki

2020年4月28日火曜日

【フィジー】ママヌザ諸島/予算別①カジュアル&リーズナブルステイ

フィジー、ナンディに到着したら、ぜひ離島に足を運んでください。
ナンディから遠隔地になればなるほど、海は美しくなります♪
深い群青色の美しい海が広がるママヌザ諸島は、一番近い島なら高速船でデナラウマリーナ(ナンディ国際空港から車で30分)から約30分と気軽にアクセスできてしまうので、日帰りクルーズもできることからフィジー随一の観光地。また雨が降ることが少なく、太陽が輝くことが多いのもおすすめの理由です♪

高級リゾートのイメージがあるこれらの島ですが、実はバックパッカーや、リーズナブルにカジュアルにフィジーの美しい海を楽しみたい方向けの施設も整っており、予算に合わせてリゾートステイができる!
本日は、その中でも快適に過ごせるおすすめのホテルをご紹介します。
(価格、サービス内容は変更になることもあるため事前にご確認ください)

①ビーチカマー・アイランド・リゾート
https://www.tohotravel.com/hotels/view/29
デナラウマリーナから高速船で約30分
1周歩いてたった10分の小さな島は、にぎやかで活気あふれるリゾート。明るく親切なスタッフに、スノーケリング、ジェットスキー、パラセイルなどのアクティビティ、ゲストを喜ばせるファイヤーダンス、パーティーなど昼も夜もエンターテイメントが充実しているのが魅力!家族ならブレ、バックパッカーや若い方ならドミトリーがおすすめ。
ブレ F$533~ ドミトリー F$48~

ビーチフロントブレ


②バウンティ・アイランド・リゾート
https://www.tohotravel.com/hotels/view/33
デナラウマリーナから高速船で約40分
真っ白な白砂とブルーの海のコントラストが美しく、極力自然のままに残した緑に囲まれたエコ・リゾート。海の透明度が抜群なので、ここでは何といってもシュノーケリングがおすすめ。カラフルなコーラルフィッシュが沢山!マリンスポーツを楽しむことはもちろん、居心地がよくリラックスした休日が過ごせる。ブレはすべてビーチフロントで大人ふたり、12歳以下の子供ふたりまで宿泊可能。
ブレ F$172~ ドミトリー F$47~


ビーチフロントブレ、輝く海の目の前

ドミトリーとブレを組み合わせて、予算を調整してみることもできますね。
次回はママヌザ諸島のラグジュアリーリゾートをご紹介します!

Vineka!
Kizuki

2019年12月26日木曜日

【フィジー】シックスセンシズ・フィジー

Bula!!
先週放送の「7つの海を楽しもう!世界さまぁ~リゾート」はご覧になりましたでしょうか?
フィジー最高級ホテルの1つとして番組でも紹介された「シックス・センシズフィジー」をご案内いたします。
ホテルはママヌザ諸島マロロ島の西側に位置し、大きなプライベートビーチがあり、昨年オープンしたばかりで客室も施設もすべてきれいでおすすめです。
1棟独立型の客室はすべてプライベートプール付きで広々とした開放的な空間です。
ホテル内には本格的スパもあり、多彩なアクティビティなどの設備も充実しています。
最大10名までが宿泊できる5ベッドルーム付きのビーチフロントプールレジデンスというお部屋もございます。
ファミリー、グループでも最高級ホテルを満喫していただける点もおすすめです。
ホテルの詳細はこちらからもご確認いただけます。⇒コチラ

2名様用のお部屋ももちろんございます。
お部屋はプライベート感があるので、お2人で静かにお過ごしをいただくにもおすすめのホテルです。

Vinaka vakalevu
WATANABE

2019年11月4日月曜日

【フィジー】リクリク・ラグーンリゾート

Bula

今日はフィジーの離島リゾートの中で唯一水上ブレ(バンガロー)のある「リクリク・ラグーンリゾート」を紹介します。



以下弊社HPより
--------------------------------------------------------------------------------------
ロマンティックな水上ブレで遥かなる水平線に抱かれる至福
マロロ島の北側に位置する、幾種もの青がグラデーションを織りなす美しい海に囲まれた極上のリゾート。
ゲストは17歳以上に限られているため、非常に静かで落ち着いた空気が漂う。特筆すべきは、美しいラグーンに弧を描く10室限定の水上ブレ。
広々とした水上ブレはスイート仕様。リビングの床と洗面台に一部に設けられたガラス、珊瑚礁の海へそのままエントリーできるバルコニーなどエメラルドに輝く海をいつでも感じられる水上ならではの仕掛けも嬉しい。
見渡す限りの水平線に抱かれ、夜は無数の星をいつまでも眺めて・・そんな贅沢な時間が現実となる。
全部で4タイプある客室もほとんどが海に面しており、水上ブレ同様にフィジーの伝統的建築を活かしたエレガントかつスタイリッシュな内装に。
天然素材を使用した客室内は安らぎのある雰囲気が感じられ、プランジプール付のデラックス・ビーチフロントブレも人気上昇中。
目にも美しい創作料理が自慢のレストランや、スパ施設も充実。
バカンス上手な大人に捧ぐ、オーシャンビューのリュクスな隠れ家リゾートだ。
--------------------------------------------------------------------------------------


水上ブレは10棟しかなくもしお泊りいただけたら特別な想い出になること間違いありません。
スタッフもフレンドリーでマリンアクティビティを満喫してもよし、水上ブレでのんびりしてもよし。
滞在の仕方はお客様次第です。



リクリク・ラグーンリゾート詳細はコチラ。

リクリク・ラグーンリゾートのツアーに関するお問い合わせはコチラから。
お問い合わせお待ちしています!!

Vinaka

2018年2月19日月曜日

【フィジー】フィジー研修に参加してきました!~ホテル視察編~

Bula! 

皆様、こんにちは!
前回に引き続き、フィジー研修について書きたいと思います。


本日は“ホテル視察編”ということで、フィジーの“HOME”のような存在、「マロロ・アイランド・リゾート」をご紹介致します。

キラキラ輝く砂浜ビーチが目の前に広がるこじんまりとした楽園。
フレンドリーなスタッフと美しいマロロ島の自然に囲まれ、ファミリーからカップルまで、のびのびとご滞在頂けるリゾートです。
日々の生活からエスケープして、ストレスとは無縁の《のんびりフィジータイムのバケーション》をお過ごし頂けます。



コテージタイプの客室は、白を基調としたコロニアルスタイル。
室内も清潔感溢れ、シンプルだけど、どこか愛らしい、まとまりのあるインテリアです。





お部屋は全てビーチ沿いに位置しており、ビーチまでは数歩の距離!また、至るところにハンモックがあるので、
自由にハンモックに寝そべって、波風に揺れるヤシの木を眺めたり、海が奏でる自然の音に耳を傾けながら、
心を休めるのもお勧めの過ごし方です。



実は「マロロ・アイランド・リゾート」のお部屋には、電話やWIFIがございません。
用があるときは、歩いて、メイン棟までお越し下さい。
・・・ちょっと不便に思うかもしれませんが、これはリゾートのちょっとした工夫なのです。
こうすることで、ゲストの皆さんと顔を合わせることができ、コミュニケーションが取れます。
また、お部屋のなかでは、ネットやSNSから離れ、一緒にご旅行に来た大切な人との時間を楽しめます。
こじんまりしたリゾートですから、そこまで大変な距離ではないので安心して下さい^^


ただ、メイン棟付近には無料でWIFIに接続できるエリアもございます。また、ゲームなどが用意されているキッズルーム、
本などが用意されている大人用のゲストラウンジもあり、必要に応じてご利用頂けるよう、ゲストの皆様に開放されています。

(大人用のゲストラウンジ)
そのほか、シュノーケルセット貸出やSUP、カヤック、など、無料アクティビティも豊富にございます。
思いっきりマリンアクティビティで遊びたい方は、ホテルのアクティビティリストから好きなオプションを選べます。


「マロロ・アイランド・リゾート」、是非、皆様チェックしてみて下さいね♪

Vinaka!

2016年5月9日月曜日

【フィジー】リラックス&のびのび マロロ・アイランド・リゾート

Bula!


今日も前回に引き続き、ママヌザ諸島エリアにある離島リゾートをご紹介します。
夏休みの家族旅行にもオススメの、「マロロ・アイランド・リゾート」をご紹介します。

ママヌザ諸島のマロロ島にあるこじんまりしたリゾート。オーストラリア人の旅行客にとても人気のリゾートです。
すべての客室がビーチフロントに建っており、内装は白を基調としたナチュラルで柔らかな雰囲気です。
お部屋から外に出ると、目の前に広がる美しいブルーの海!毎朝、外に出るのがウキウキしちゃうほど。
日本では簡単に味わえない、非日常的な、なんとも贅沢な眺めです。






お部屋には、テレビや電話、インターネット環境がないので、普段の日本の生活とガラリと変わった、
穏やかで、何にも邪魔されない、ゆったりとした時間をお過ごし頂けます。
ただ、リゾート中央にあるラウンジには、WIFIでインターネットをご利用頂けたり、テレビやチェスなどを
楽しんで頂けたりするスペースが設けられています。
このラウンジは、大人専用と子ども専用でお部屋が分かれており、落ち着いた空間で過ごしたい方への
配慮もしっかりとされています。



ファミリーレストランの「テラス・レストラン」では、曜日によってメニューが変わり、フィジー伝統のロボ料理から
バーベキューまで、豊富なメニューでゲストをお出迎えします。
また、週に1回、カバの儀式やメケショーなど、フィジーを体感できる催しも用意されており、子どもも、大人も、
一緒に異文化を存分に味わうことができます。

大自然のなかで、リラックスしてのびのび過ごしたいファミリーにオススメのマロロ・アイランド・リゾート。
是非、夏休み旅行の候補地に入れてくださいね!


(おまけ)
視察でお邪魔した際、ブティックにこんな貼紙が・・・

「OUT FOR DINNER!!」

これも許されちゃう、フィジータイムがいいですよね♪


Vinaka!!

2016年5月7日土曜日

【フィジー】こじんまり大人の1島1リゾート、マタマノア・アイランド・リゾート

Bula!


今日は、高速艇で1時間30分。ママヌザ諸島エリアに浮かぶ、珊瑚礁に囲まれたリゾート、
マタマノア・アイランド・リゾートをご紹介します!


島の周辺は美しい珊瑚礁に囲まれていて、シュノーケリングやダイビングなど、マリンアクティビティも
色々楽しめる、小さなこじんまりとしたリゾートです。

しかし、小さいながらも景観はダイナミックで、他では味わえないフィジー離島滞在を満喫して頂けます。

レストランとプールは1つ。スパやダイビングショップも併設。ご滞在中は何も不自由なく過ごせます。
リゾートのお部屋は3タイプ。カジュアルに過ごすなら、費用を抑えられるリゾートルームがオススメ。



マタマノアのお部屋で、もっともインパクトが大きかったのは天井に貼られたタパクロス。
独特なセンスとフィジーらしさが入り混じった、お洒落でモダンな大人っぽいお部屋です。

(写真はビーチフロントブレ)
 
 
16歳以下のお子様はご宿泊できないので、リゾート内はとっても静か。ご夕食時に滞在しているゲストが
集まると、「え!こんなにたくさん滞在客がいたの!?」と驚くほどです。笑
また、お部屋にはテレビもないので、日常のデジタル機器に振り回わされる日々をしっかりオフ!
リラックスしたご滞在ができるはず・・・。


桟橋を渡り、リゾートの奥に建つビーチフロントヴィラは、さらに静けさが増し、プライベート感たっぷり!
お部屋のテラスにあるデイベットやプールなどで過ごすのもいいですし、お部屋の庭の前にある階段を下りていくと、
白砂ビーチと美しいマタマノア島の海が広がります。



シュノーケリングにもとても適していて、島の周りを囲む珊瑚礁にはお魚がいっぱい♪
私が参加したシュノーケリングトリップでは、ちょうどビーチフロントヴィラのあたりの沖までボートで向かい、
そこから優しいフィジアンスタッフと一緒に、海の世界を覗く旅のスタートです。
足の付かない深さなので、少し怖いですが、ライフジャケットの用意もありますので、着用すればなんの心配もいりません!

こじんまり大人の1島1リゾート、マタマノア・アイランド・リゾート。
大型のリゾートだと緊張してしまう、苦手、というひとは、高級リゾートとは違った意味で
贅沢な価値がたくさん詰まった、マタマノアを訪れてみてはいかがでしょうか?

Vinaka!!

2016年5月2日月曜日

【フィジー】デナラウ・マリーナ探索

ブラ!


GWの折り返し地点、皆様いかがお過ごしでしょうか?

さて、今日も引き続きフィジーについて書きます。
せっかくフィジーに行くのでしたら、より海が綺麗な離島リゾートにいくことをオススメします。
本島(ビチレブ島)から比較的近く、アクセスが良いママヌザ諸島は多様なリゾートがあり、人気のエリアです。
ママヌザ諸島エリアの離島に行く際は、多くの人が高速艇を利用します。この高速艇の出発地点となる
「デナラウ・マリーナ」についてご紹介したいと思います。


デナラウ・マリーナは、各離島リゾートへ向かう高速艇や離島日帰りツアーなどのオプショナルツアーで利用する帆船など、
多くの船が行き来している活気ある場所です。また、レストランやお土産屋さん、スーパーなど、ある程度必要なものは
揃っていているので旅行者にとって便利なところでもあります。

こちらは、デナラウマリーナにあるスーパー。フィジーでしか売ってないフィジービターなどの飲み物や食べ物などが
ずらっと並んでいます。



また、美味しくて評判の良いレストランもたくさんあり、離島へ行く前の腹ごしらえも簡単にできます。
軽食なら、パン屋さんやピザ屋さんなど。しっかり食べたいときは、カレーやロブスターなど、選択肢豊富です。


あれこれ楽しく見て廻っていたら、あっという間に出航のお時間になります。
高速艇に乗る際に、スーツケースなど大きい荷物はスタッフに預けて船に乗せてもらいます。
行き先毎にカラフルな札があり、間違えないように預ける荷物に船を降りる離島リゾートの札を取り付けてくれます。


さぁ!皆さんはどの札を付けてもらいますか?
ファミリー向けのわいわい賑やかなリゾートから大人だけしか入れない静かな落ち着いたリゾートまで、
お好みのリゾートを選んで、ママヌザ諸島エリアでのご滞在はいかがでしょうか?

ヴィナカ!

2016年4月30日土曜日

【フィジー】リゾート・スパ体験♪~マタマノア編~

ブラ!


日本はGWに突入しましたが、皆様はいま、ご旅行中でしょうか?
トーホートラベルのお客様も、今頃、常夏の南太平洋のビーチでのんびりリフレッシュされていることでしょう!


前回に引き続き、スパ体験記を簡単に書きたいと思います。
今日、ご紹介するのは、ママヌザ諸島に浮かぶシュノーケリング天国の島、マタマノア島にある
「マタマノア・アイランド・リゾート」です!


嬉しいことに、マタマノア・アイランド・リゾートでは、到着されたゲスト全員に、10分間のフットマッサージがプレゼントされます。
私も、チェックインのときに渡されたフリーチケットを持ち、早朝、フットマッサージを受けに行ってきました!
(事前予約もしくはスタッフにスパの空きを尋ねることをお勧めします)




リゾートの奥、静かな場所の高台に建てられたVeidomoni Spa。
ワイルドな高台のトリートメントスペースからは、マタマノア周辺の美しい海を一望することができ、
開放感溢れる雰囲気に心も洗い流されるようです。
私は朝に施術をしてもらったのですが、早朝の爽やかな風と新鮮な空気、差し込む光、
それらすべてが心と身体を癒してくれたようでした。



マタマノアのスパは、国際基準で賞を受賞した経験のある、フィジーで有名なスパ・ブランド、“セニカイ・スパ”です。
セニカイ・スパは、フィジーの数多くのリゾートで取り入れられているブランドです。

是非、マタマノア・アイランド・スパにご滞在の際は、高台からパノラマのオーシャンビューを楽しみながら、
贅沢なスパ・マッサージを受けてみてはいかがでしょうか?




ヴィナカ!!