Ia orana!
現在発売中の月刊『マリンダイビング』12月号にてタヒチの特集が掲載されています。
人生に感動を!唯一無二の大物の楽園と記載されています。
ランギロア島、ファカラバ島、タヒチ島などのダイビング情報がたくさん掲載されています。8月から10月はザトウクジラが繁殖と子育てにフレンチポリネシアの海域にやってきて、ルルツ島、タヒチ島、モーレア島ではホエールウォッチングシーズンとなります。
これからの日本が冬の時期はタヒチは真夏となります。
この時期は旅行代金が比較的安くなりお得です。
寒い日本を抜け出してタヒチにダイビングに出かけましょう!!
タヒチのダイビングツアーはこちらからご確認をいただけます。⇒コチラ
Mauruuru roa
WATANABE
南太平洋旅行専門店トーホートラベルが、南太平洋(タヒチ、フィジー、ニューカレドニア、バヌアツ、クック諸島)、イースター島、モルディブの現地最新情報やリゾート情報、旅行会社の日常などなど・・ご紹介しています。ゆったりとした“南太平洋の楽園♪”を、このブログから感じていただけたら嬉しいです。
2016年10月15日土曜日
【タヒチ】夏真っ盛り!さぁ、海へでかけよう!!
イアオラナ!
日本は、だんだん肌寒い気候になってきましたが、
南太平洋はこれからが夏本番!
楽園タヒチも、これから気温があがり、夏真っ盛りのシーズンになります。
タヒチといえば、ハネムーンやリゾートのイメージも強いですが、世界的にダイビングの聖地としても有名
活き活きとした、ダイナミックなタヒチの海に、世界中のダイバーが憧れます。
タヒチのダイビングスポットとして、人気が高いのが「ランギロア」と「ファカラバ」
特に「ランギロア」は、最近“星野リゾート”が暖簾をかかげ、日本からのお客様も多く訪れる島となりました。
「ファカラバ」には、リゾートはなく、ペンションでのご滞在となりますが、ダイビング三昧のお客様にはちょうどいいのでは?
ファカラバの北と南の異なる海を楽しむこともお勧めです。
(以下、Marine Diving Web より参照)
【野生のイルカと接近遭遇! ランギロア】
ランギロアの海では、バラクーダの大群にマンタ、シルバーチップシャーク、
野生のハンドウイルカなどとダイビング中に遭遇できる。
多いときは、数頭のイルカと1ダイブで泳げることも!
透明度の高さと魚影の濃さは比例しないと言われることがあるけれど、
ランギロアの海はいい意味で裏切ってくれる。
主に潜るのは、「ティプタ・パス」と「アバトル・パス」という2つの水路。
潮の流れに乗って、大物たちが次から次へと姿を見せる様子は圧巻!!
【手つかずの海は、サメが続々とやって来る! ファカラバ】
ファカラバ島は近隣の6つの島とともに、ユネスコの生態系保護区として申請されている。
その手つかずの海には、グレイリーフシャークやハンマーヘッドシャークなどのサメが
次々と登場する。またマダラトビエイ、バラクーダのトルネード、ハタの群れなど見どころ
盛りだくさん。
北ファカラバのメインで潜る「ガルアエ・パス」は幅1.6kmもあり、10カ所ほどのダイビング
スポットが点在。大物三昧のダイビングを楽しめる。
南ファカラバでは「トゥマコフア・パス」も人気。パスの幅が200mと狭いだけに、サメやマンタが
一度に楽しめる。
マウルル!
日本は、だんだん肌寒い気候になってきましたが、
南太平洋はこれからが夏本番!
楽園タヒチも、これから気温があがり、夏真っ盛りのシーズンになります。
タヒチといえば、ハネムーンやリゾートのイメージも強いですが、世界的にダイビングの聖地としても有名
活き活きとした、ダイナミックなタヒチの海に、世界中のダイバーが憧れます。
タヒチのダイビングスポットとして、人気が高いのが「ランギロア」と「ファカラバ」
特に「ランギロア」は、最近“星野リゾート”が暖簾をかかげ、日本からのお客様も多く訪れる島となりました。
「ファカラバ」には、リゾートはなく、ペンションでのご滞在となりますが、ダイビング三昧のお客様にはちょうどいいのでは?
ファカラバの北と南の異なる海を楽しむこともお勧めです。
(以下、Marine Diving Web より参照)
【野生のイルカと接近遭遇! ランギロア】
ランギロアの海では、バラクーダの大群にマンタ、シルバーチップシャーク、
野生のハンドウイルカなどとダイビング中に遭遇できる。
多いときは、数頭のイルカと1ダイブで泳げることも!
透明度の高さと魚影の濃さは比例しないと言われることがあるけれど、
ランギロアの海はいい意味で裏切ってくれる。
主に潜るのは、「ティプタ・パス」と「アバトル・パス」という2つの水路。
潮の流れに乗って、大物たちが次から次へと姿を見せる様子は圧巻!!
【手つかずの海は、サメが続々とやって来る! ファカラバ】
ファカラバ島は近隣の6つの島とともに、ユネスコの生態系保護区として申請されている。
その手つかずの海には、グレイリーフシャークやハンマーヘッドシャークなどのサメが
次々と登場する。またマダラトビエイ、バラクーダのトルネード、ハタの群れなど見どころ
盛りだくさん。
北ファカラバのメインで潜る「ガルアエ・パス」は幅1.6kmもあり、10カ所ほどのダイビング
スポットが点在。大物三昧のダイビングを楽しめる。
南ファカラバでは「トゥマコフア・パス」も人気。パスの幅が200mと狭いだけに、サメやマンタが
一度に楽しめる。
マウルル!
2015年10月8日木曜日
【タヒチ】タヒチの自然に溶け込む旅・・・ファカラバ
イアオラナ!
本日は、タヒチの第二の環礁、ファカラバをご紹介します!
ファカラバは手付かずの自然が残る、「南の島」タヒチを思う存分満喫できる場所です。
素朴であったかいペンションは、どのペンションも清潔感がある親しみやすい客室で、まるで、
家族や親戚のお家に少し泊めてもらう・・・みたいな感じがして、とってもいいです。
ランギロア島に継ぐ、タヒチで二番目に大きい環礁の島ファカラバ島
やはり、ファカラバに来たら外せないのが、ダイビングです。
ユネスコの生態系保護区にも指定されているファカラバ。宿泊施設近くの
遠浅のラグーンでシュノーケリングをすると、珊瑚礁の影からトロピカルフィッシュの群れが!
また、南北に点在する大きなパスを目指し、ダイビングに出かけると・・・、
ハンマーヘッドなどの大型のサメや目の前を立ち塞がるかのような魚群など、
ダイナミックな自然をもつタヒチ・ファカラバの海を楽しんでいただけます。
宿泊施設は、主にペンション
「ハバイキ・ロッジ」は、ペンションといえど、施設がしっかりとしていて、ホテルのよう。
新鮮な地元で採れた食材を使って提供する料理は、ローカルタヒチアンにも定評が。
「ペンション・トケラウビレッジ」は、施設の目の前に遠浅のラグーンが惜しげもなく広がっている、
ロケーションが自慢。客室は4室のみで、聞こえてくるのは、タヒチ・ファカラバの音だけ・・・。
リラックスしたご滞在を楽しんで頂けます。
「ペンション・ライミティ」は、南の島の生活に溶け込んで、まるで、ロビンソン・クルーソーのように
自然体でご滞在を満喫できる、穏やかで温かみのあるペンション。
上記のペンションがどちらも北のほうに位置しているのに対し、ライミティは南に立地しており、
南に点在しているダイバーに有名なパスにもアクセス良好!
ポリネシアンスタイル・バンガローのインテリアはどれもタヒチアンらしく、素朴で和やかな空間。
さぁ!あなたは、どのペンションでファカラバを満喫しますか?
マウルル!
本日は、タヒチの第二の環礁、ファカラバをご紹介します!
ファカラバは手付かずの自然が残る、「南の島」タヒチを思う存分満喫できる場所です。
素朴であったかいペンションは、どのペンションも清潔感がある親しみやすい客室で、まるで、
家族や親戚のお家に少し泊めてもらう・・・みたいな感じがして、とってもいいです。
ランギロア島に継ぐ、タヒチで二番目に大きい環礁の島ファカラバ島
やはり、ファカラバに来たら外せないのが、ダイビングです。
ユネスコの生態系保護区にも指定されているファカラバ。宿泊施設近くの
遠浅のラグーンでシュノーケリングをすると、珊瑚礁の影からトロピカルフィッシュの群れが!
また、南北に点在する大きなパスを目指し、ダイビングに出かけると・・・、
ハンマーヘッドなどの大型のサメや目の前を立ち塞がるかのような魚群など、
ダイナミックな自然をもつタヒチ・ファカラバの海を楽しんでいただけます。
宿泊施設は、主にペンション
「ハバイキ・ロッジ」は、ペンションといえど、施設がしっかりとしていて、ホテルのよう。
新鮮な地元で採れた食材を使って提供する料理は、ローカルタヒチアンにも定評が。
「ペンション・トケラウビレッジ」は、施設の目の前に遠浅のラグーンが惜しげもなく広がっている、
ロケーションが自慢。客室は4室のみで、聞こえてくるのは、タヒチ・ファカラバの音だけ・・・。
リラックスしたご滞在を楽しんで頂けます。
「ペンション・ライミティ」は、南の島の生活に溶け込んで、まるで、ロビンソン・クルーソーのように
自然体でご滞在を満喫できる、穏やかで温かみのあるペンション。
上記のペンションがどちらも北のほうに位置しているのに対し、ライミティは南に立地しており、
南に点在しているダイバーに有名なパスにもアクセス良好!
ポリネシアンスタイル・バンガローのインテリアはどれもタヒチアンらしく、素朴で和やかな空間。
さぁ!あなたは、どのペンションでファカラバを満喫しますか?
マウルル!
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