2015年7月31日金曜日

【ニューカレドニア】ことりっぷ ニューカレドニア版登場!!

Bonjour!


毎日暑い暑い日が続きますが、皆様お元気ですか?
この日本がジメっとした湿度もあり、真夏日が続く季節、
南半球のニューカレドニアは、ちょうど四季で言うと“冬”の季節
とは言っても、太陽の出る日中は半袖で過ごせるほどの温度ですが、
湿度もなく、日本の夏から逃げ出すにはちょうど良い気温です♪


そんなニューカレドニアのニュースです!
わたしも個人的に大好きな、旺文社の「ことりっぷ海外版」に
2015年8月7日に“ニューカレドニア”が新登場!!

『ことりっぷ』は、働く女性が週末に行く小さな旅を提案したガイドブックシリーズ。
女性がターゲットなだけあって、中身はカラフルな写真がたくさんあって、
コラージュみたいに魅力を切り貼り。レイアウトも素敵で見やすい!



ニューカレドニアのことを事前にいろいろ調べられますし、
滞在中でも持ち運び便利なサイズ(A5変型(縦180ミリ×横148ミリ))で軽々身軽♪
そして、ことりっぷは絵本のようなかわいい冊子なので、帰国後に見直したり
するのも、とても楽しい一冊なのです!


まだ未発売なので、いまから発売が待ち遠しい!!
予約しちゃおうかな~
ガイドブックのラインナップが増えたことで、色々な方にニューカレドニアを
知ってもらえたら嬉しいです♪



Merci Beaucoup!

2015年7月30日木曜日

【ニューカレドニア】ニューカレドニアらしいお土産アイテム“ニアウリ”

Bonjour!


ニューカレドニアらしさを感じられるお土産の一つがニアウリ関連アイテム。
ニアウリはニューカレドニアに自生している樹木で、すぅ~っとするその香りは、
脳を刺激して活力を与え、集中力を向上させる効果があります。
また、のどの痛みを和らげたり、風邪や気管支炎などの症状を和らげたり、など
さまざまな効能があることから、ニューカレドニアではとてもポピュラーで、
エッセンスオイルやキャンディーなど、さまざまなニアウリを使った商品が販売されています。

そのニアウリのエッセンス工房を訪れた記事を、ニューカレドニア観光局さんが
公式ブログでご紹介されていたので、是非、ご覧ください。

ニューカレドニア観光局公式ブログ→ブルパリのニアウリ・エッセンス工房

工房の雰囲気も素敵で、日本語の説明パンフレットもあるみたいなので、
見学に行ってみたくなりました。
ニアウリについて詳しくなったら、日本のご家族・ご友人にお土産を買って
渡すときに色々教えたくなっちゃいますね♪



Merci!





2015年7月27日月曜日

【タヒチ】結婚記念日♪

イアオラナ!


先日、友人が1年目の結婚記念日を迎えました。
微笑ましく、嬉しいニュースです。


日本でも銀婚式や金婚式など、結婚してからの年数によって
お祝いをしますよね。
フランス文化にも同じ習慣があって、一年目の結婚記念日は
noces de coton” → “綿婚式”

















なんだか可愛らしい響きですね♪
友人は1年目を祝して、綿の花束をプレゼントされていました^^



欧米では1年ごとに記念日の名前があるようで、
ひとつひとつのアニバーサリーを大事にしています。

そんな欧米では、もう一度愛を誓う“リニューアル・バウ”というセレモニーもメジャーです。

“リニューアル・バウ”とは、人生を共に歩んできたお二人が、もう一度
感謝の気持ちを込めて、愛を誓い合う記念セレモニーのこと。
南太平洋の楽園、タヒチを訪れ、お祝いするカップルもたくさんいます。

時を経て、喜びや苦労も色々一緒に乗り越えてきたからこそ、
結婚式とはまた違う雰囲気で、もう一度絆を深めることができそうですね。



お子様からご両親へ、“リニューアル・バウ”をプレゼント、ご提案されるのも
素敵だと思います。思い出に残る、親孝行になるでしょうね・・・。


弊社では、お客様のニーズに合わせて、色々なアレンジができますので、
是非、お気軽にお問い合わせ下さい。

マウルル!

2015年7月23日木曜日

【ニューカレドニア】フランス語 プチレッスン♪~レストラン編~

Bonjour!


公用語がフランス語である、ニューカレドニア、タヒチも、
観光に携わるお仕事の人は英語も話しますし、弊社ツアーご利用のお客様の
ご滞在中のお世話は、現地に拠点を置く、日本人スタッフもしくは日本語を話す
スタッフが24時間体制でフォロー致しておりますのでご安心下さい!
お困りのときやトラブルの際には、お気軽に現地に詳しい現地係員に頼って下さいね。


さて、言葉の不安はそれほど必要ないのですが、ご旅行のちょっとしたエッセンスで、
現地の言葉が少し聞き取れたり、使えたりしたら、一緒に行く人にも少し自慢できますし、
ニューカレドニアン、タヒチアンとのコミュニケーションも面白くなって、旅行もより楽しくなるのでは^^
前回に引き続き、素人ながら、フランス語のご紹介をしたいと思います~♪
今日はお食事に関わる単語です。




◆le petit déjeuner/le déjeuner/le dîner
 ル・プティ・デジュネ/ル・デジュネ/ル・ディネ
 朝食/昼食/夕食

◆le plat de jour
 (日替わりメニュー)

◆de l'eau gazeuse/de l'eau plate
 ドゥ・ロー・ガズーズ/ドゥ・ロー・プラットゥ
 (炭酸水/普通の水)
※お水を頼むと、普通の水と炭酸水の二つからどちらがいいか選ぶときがあります。

◆le sel/le sucre/le poivre
 ル・セル/ル・シュクル/ル・ポワーブル

ここから下は、単語の後ろに“~s'il vous plaît” をつけると、注文時に使えます^^
◆un café
 アン・カフェ
 (コーヒー一杯)
※フランスの文化圏ということからか、コーヒーはエスプレッソでのサービスが主流です。
 苦いのがあまり得意でない人は、un café au lait アン・カフェオレ(ミルク入りコーヒー)を
 注文した方がいいかもしれません。

◆une bière/un thé
  ユヌ・ビエー/アン・テ
 (ビール/紅茶)

◆un verre de ~/vin blanc/vin rouge/vin rosé
  アン・ベール・ド~/ヴァン・ブロン/ヴァン・ルージュ/ヴァン・ロゼ
 (グラス一杯の~/白ワイン/赤ワイン/ロゼ)

◆une carafe d'eau/une bouteille d'eau
 ユヌ・カラフ・ドー/ユヌ・ブテイユ・ドー
 (水差し一杯の水/ボトル1本の水)

◆une cuillère/une fourchette/un couteau
 ユヌ・キュイエール/ユヌ・フォルシェット/アン・クト
 (スプーン/フォーク/ナイフ)

よろしければ、ご旅行中、ちょっと使ってみて下さい♪
Merci Bcp!

2015年7月22日水曜日

【フィジー】世界トップクラスのハネムーンの行き先

Bula!

今日、たまたま見つけた記事で、誇らしい事実を発見しました。


Brides Magazineの“トップ・グローバル・ハネムーン・ディスティネーション”、
世界のハネムーンの行き先トップ5に、フィジーが選ばれていました。

それだけでなく、加えて、3つのフィジーリゾートが、南太平洋のハネムーンリゾートの
トップ5にも名前を連ねています。
リクリク・ラグーン・リゾートがNo.1、トコリキ・アイランド・リゾートがNo.3、そして、No.5に
ガメア・リゾート・スパ・フィジーがランクイン。

(リクリク・ラグーン・リゾート)

また、ハネムーンだけでなく、ウェディングも力を入れています。
フィジーは特にオーストラリアやニュージーランドからのお客様から人気ですが、
世界から注目される、上質なリゾートがたくさんあるフィジーに、是非、日本からも
たくさんのお客様に訪れてほしい場所です。
人気のリゾートのいくつかは、それぞれビーチをもち、チャペルが敷地内にありますので、
そこで挙式を挙げることが可能ですし、ビーチウェディングで南国らしいウェディングもできます。

(ガメア・リゾート・スパ・フィジー)

フィジーは、夢を現実に変える素敵なリゾートがたくさん!
気になる方はお気軽にお問い合わせ下さい♪


Vinaka!

2015年7月21日火曜日

【タヒチ】フランス語 プチレッスン♪

イアオラナ!


今日は、タヒチ語とフランス語が入り混じる、タヒチに来たつもりでブログを書きます。
文化もタヒチ独自の島文化とフランスから取り入れたヨーロピアンな文化が入り混じり、
すごく面白い文化をもっているタヒチ。

公用語はフランス語とタヒチ語。観光客に対しては、英語またはフランス語で話しますが、
新聞や雑誌の記事、案内板や表示など、さまざまな箇所にタヒチ語表記を見つけることができます。


前回に引き続き、ご旅行中役立ちそうな、また、ご滞在中よく見かけるフランス語を
紹介していきます。
時々、タヒチ語も添えてますので、ご参考にしていただければと思います♪


◆トイレ(男/女)
 Toilette(Homme/Femme) トワレット(オム/ファム)
※男性と女性のイラストが書いてあるところが多いですが、中には「これは女・・・?」と
 疑わしいイラストも(笑)
 また、タヒチ語では、Tane=男、Vahine=女、と表記します。ルロットが集まるバイアテ広場に
 あるトイレはタヒチ語表記なので、お気をつけください。

◆入口・入場/出口・退場
 entrée/sortir オントレ/ソルティール

◆ようこそ
 Bienvenue ビヤンブニュ
※タヒチに入国して初めて見る看板がこの「ようこそ」と書かれた看板ではないでしょうか?
 タヒチ語のMaeva もよく目にします♪

◆禁煙(者、席)
 Non Fumeur ノン フュマー/Défense de fumer デフォンス ド フュメ                 
※基本的に、フランスのルールでは、屋根があるところでは禁煙です。
 テラス席など、外であればOKなことが多いです。どちらかわからなければ、
 タヒチアンに聞いてみましょう。優しく教えてくれます。

◆一階
 Rez-de-chaussée レドゥショセ
※フランスの文化が混じるタヒチでは、1階を「0階(Niveau 0)」表記している場所も多く
 見かけられます。2階なのに、“Niveau 1” と表示されることがあるので少し注意して下さい。

◆7/7、24/24
※こちらは余談ですが、街中のお店で時々こういう表示をみかけます。
 7/7は週7日間あるうち7日営業、つまり、毎日営業。
 24/24は、同様なルールで、24時間営業。・・・タヒチで24/24はあまりないですね。


 是非、ご滞在中にこれらの表記を探してみて下さい。
マウルル!

2015年7月17日金曜日

【ニューカレドニア】フランス語 プチレッスン♪

Bonjour!


女子旅、一人旅、でも人気の高いニューカレドニア♪
プチ・フランスと呼ばれ、フランスらしいオシャレな雰囲気が漂い、
ヨーロピアンな気分と南太平洋の美しいビーチの両方を楽しめる、
一石二鳥の旅先です!

 フランス文化の影響が残る市街地では、綺麗に整備された町並みや
美味しいパン屋さんやかわいい小物が売っているブティックなどを
見て、食べて、体験して、街歩きも楽しいところです。

街を歩いていると、ニューカレドニア人の優しさに触れると思います。
笑顔で微笑みかけてくれたり、手を振ってくれたり、なかには、日本語を
学校で学んでいる学生が「コンニチハ」と挨拶してくれることも・・・

でも、せっかくニューカレドニアに来たのだから、現地の言葉を少し使いたい。
そんな気持ちも少なからずあると思います。
簡単で使えるフランス語を少しピックアップしますので、旅先でここぞ!という
時は使ってみて下さい^^♪


◆Bonjour!(ボンジュール)→おはよう、こんにちは
※お店に入るとき、「ボンジュール」と声をかけてくれるときがあります。
 日本の「いらっしゃいませ」みたいなモノで、声をかけられたら、こちらも
 「ボンジュール」と返しましょう。そのほうが親切かなぁ、と思います。

◆Merci/Merci Beaucoup(メルシー/メルシーボクー)→(どうも)ありがとう(ございます)
※Beaucoup(ボクー)がつくとより丁寧です。

◆Pardon(パルドン)→すみません
※混んでいるバスで道をあけてほしいときや余所見をしていて
 身体がぶつかっちゃったときとか、色々な場面で使います。

◆~, s'il vous plaît(シルブプレ)→~お願いします
※これは重宝します。何かをお願いするとき、物の名前+シルブプレ、で
 注文ができます。簡単で便利です。
 (例)Un Café, s'il vous plaît! →コーヒー一つ下さい

◆Combien?(コンビヤン)→いくら?
※ショップによって、値札がついてなかったりするので、思い切って聞いてみましょう!

◆C'est bon/C'est très bon(セ ボン/セ トレ ボン)→(とても)美味しいです
※ウェイター・ウェイトレスがお皿をさげにやってきたとき、フランス語で感想を伝えましょう!


是非、ご滞在中に使ってみて下さい。きっとニューカレドニアの人も喜んでくれるはずです。
Merci!

2015年7月16日木曜日

【ニューカレドニア】まるでニューカレドニアン?!コンドミニアムステイ★

Bonjour!


女子旅、一人旅、でも人気の高いニューカレドニア♪
プチ・フランスと呼ばれ、フランスらしいオシャレな雰囲気が漂い、
ヨーロピアンな気分と南太平洋の美しいビーチの両方を楽しめる、
一石二鳥の旅先です!


フランス文化の影響が残る市街地では、綺麗に整備された町並みや
美味しいパン屋さんやかわいい小物が売っているブティックなどを
見て、食べて、体験して、街歩きも楽しいところです。


ホテルの中には、お部屋にキッチンが設備されていて、まるで、ニューカレドニアに
住んでいるかのようなご滞在も楽しんでいただけます。
ご朝食は、朝の済んだ空気の中、フランスパンを買いに行ったり、
気が向いたら、スーパーに出かけて、そこでみつけた異国の珍しい野菜で
ご馳走を自ら作ったり・・・と、楽しみ方は色々です♪


コンドミニアムタイプのホテル、色々あります!

・全室オーシャンビュー!グループでのご利用にも便利なヌメア、4つ星ホテル
ヒルトン・ヌメア・ラ・プロムナード

・洗練されたシックなホテルで、レストランやスパはローカルにも大人気!
シャトーロワイヤル・ビーチ・リゾート&スパ

・弊社、現地スタッフのオフィスがある、カジュアルホテル
カサ・デル・ソル


その他、お客様のご要望に沿って、色々なホテルをご提案いたしますので、
お問い合わせはお気軽にどうぞ!


Merci!

2015年7月15日水曜日

【フィジー】アットホームな雰囲気で、マナ・ウェディング♪

Bula!


ママヌザ諸島に浮かぶ、神秘的な島、マナ島
お客様が立ち入ることができない神聖な場所もあれば、
日々楽しいことがいっぱい用意されているリゾートで、
思い描いた南の島でのリゾートライフも味わえる、
魅力的で不思議なフィジーの離島




マナ島には、レセプションやリゾートの施設から少し離れた場所に
真っ白で清楚なチャペルが海に面して佇んでいます。
マナ・ウェディングは、フィジアン聖歌隊のゴスペルが響き渡り、
ホスピタリティー溢れるスタッフに囲まれて、アットホームな雰囲気で
挙式を挙げることができます。



マナウェディングのFBには、微笑ましい新婦とブライズメイドたちのお写真がありました。
ウェディングドレス姿の花嫁とカラフルなお揃いのドレスを着たブライズメイドたち。




ブライズメイドとは、姉妹や友人など未婚女性がつとめ、花嫁の付き添い人、アテンド役です。
この習慣は、中世のヨーロッパが起源で、花嫁の幸せを妬む悪魔から花嫁を守るために、
未婚の姉妹や友人たちが花嫁と同じような衣裳を着て付き添い、悪魔の眼を惑わしたという
伝統が由来しているそうです。


二人での挙式、ご家族・ご友人に囲まれての挙式・・・
どちらのスタイルでも、お客様を温かくお迎えし、最高のウェディングを
演出してくれる、笑顔が素敵なマナのスタッフたち


オススメのウェディングの一つです!!


Vinaka!

2015年7月14日火曜日

【タヒチ現地レポート】ヘイヴァ開催中です!

イアオラナ!

本日は、現地より届いたホットなヘイヴァにちなんだ情報です★
圧倒される光景ですね~!3面に観客席が並んだ立派な舞台です!!
(お写真はヘイヴァではなく、コンセルバトワールのコンサートの模様ですが、
 同じ舞台でヘイヴァが開催されています!)

現地レポートは下記から
――――――――――――――――――――――――――――――――――

みなさまこんにちは!

この時期は毎年ヘイヴァ・イ・タヒチ情報となりますが、
過去の配信を見返すと会場全体を俯瞰する写真が無いことに気付いたので、
今回は会場の写真をお送りします。

 

それがこちら。↓↓
 


これはヘイヴァに先立って披露された芸術学院のガラ・コンサートの写真ですが、
同じ会場でヘイヴァも開催されています。
ヘイヴァは最大120人との規制があるのでここまで人数は多くなりませんが、
それでも圧巻の迫力で迫るタヒチアンダンスを堪能できます。


今年のヘイヴァは始まったばかり。まだまだ熱いタヒチが続きます!


マウルル!

2015年7月13日月曜日

【タヒチ】ライブを日本で楽しめる「イアオラナタヒチ」

イアオラナ~!
 
 
雨続きの日々から一転!東京は週末から連日、暑い毎日が続いております。
急な気候の変化で、お身体など壊されないよう、みなさま気をつけてくださいませ!
 
 
さて、本日は日本にいながらタヒチの音楽とダンスを楽しめるイベント
「イアオラナタヒチ」をご紹介します。
 
タヒチアンダンサーの方は、パブリックで踊るチャンスもあるようです♪
詳細は下記にて。
 
 
 
<<会場・日時・時間>>    


名古屋
今池 THE BOTTOM LINE【アクセスマップ】
2015. 7.18(sat.) open 15:30 start 16:00
東京
渋谷 JZ Brat【アクセスマップ】
2015. 7.23(thu.)open 17:30 start 19:00
(料金:5,000円(当日券5,500円)/<名古屋のみ> 小学生まで 2,000円(当日券2,500円))
 
 

一部 DANCE ZONE

タヒチアンダンサー&グループによるダンスショー

<ソロエキシビション>
タヒチ・ヘイヴァ・イン・ジャパンがご用意する音源を使って、
タヒチアンダンスのソロエキシビションを行います!
 審査はありませんので、楽しんで踊ってください。
●募集数:各10名-15名
●参加費:1名につきチケット3枚以上



<グループエキシビション>
名古屋1~5名、東京1~3名の編成で踊っていただくグループエキシビションです。

少人数で踊るチャンスです!
●募集数:各5組-10組
●参加費:1組につきチケット15枚以上

二部 MUSIC ZONE

SABRINA LIVE 2015
タヒチの歌姫、サブリナの再来日が決定!
楽園が生んだおしゃれでアコースティックなサウンドをライブでお楽しみください。
 
 
マウルル!

2015年7月10日金曜日

【ニューカレドニア】六本木でニューカレドニア体験!? スカイビーチ~海抜250mのリゾート体験~

Bonjour!


現在、東京・六本木ヒルズで開催中のイベント「ニューカレドニア スカイビーチ~海抜250mのリゾート体験~」
オープニングセレモニーでは、俳優の賀来賢人さんとミス・ニューカレドニア2014のモンディ・レーグルさんが
登場し、ニューカレドニアの魅力について語ってくれたそうです。あ~行きたかったなぁ~~。


地上52階の場所で、ニューカレドニアを体感できる、というユニークなこのイベント!
面白そうなものがたくさん用意されていて、日本にいながらニューカレドニアの風を感じることができます。


会場では、日本未発売!ニューカレドニアでしか買えない地ビール「マンタビール」を
毎日先着30名様に、無料でお配りしております。「マンタビール」にも、色々種類があるようで、
シトロン(レモン)フレーバーは、さわやかなお味で、女性の方にもお勧めです。



また、イベント期間中、カフェテリア「THE SUN」では、ニューカレドニアの名産“天使のエビ”を使った
ニューカレドニア料理やオリジナルカクテルなどをご提供中です。
アレンジの効いたプレートもあり、どのメニューも美味しそう♪



さらに、バカンス気分を盛り上げてくれる、ネイルの施術コーナーも。
おひとり様1本無料という、嬉しいサービスです^^
おしゃれな女性にとっては興味大ではないでしょうか?
ニューカレドニアをイメージしたというネイルアートは、どれも可愛らしくて、全部試してみたくなります♪


こちらのイベントは7月14日まで・・・。
是非、今週末ご予定が空いている方は、寄られてみてはいかがでしょうか?


Merci!!


2015年7月9日木曜日

【ニューカレドニア】TV放映のお知らせ

Bonjour!


雨続きの毎日ですが、週の後半、頑張って乗り切りましょう!
本日は今週末に放送予定のテレビ番組をご紹介します。


7月11日(土)夜6時54分から放送の、BS朝日の地球をテーマとするドキュメンタリー番組、
《奇跡の地球紀行》で、ニューカレドニアが特集されます。
ナビゲーターは元プロボクサーで俳優の赤井英和さん。

イル・デ・パン島、ノカンウイ島、ハート型があるマングローブ林、本島北部ヤンゲンまで、
ニューカレドニアの色濃い自然と豊かな風景とともに、奇跡の絶景と出会う旅を2時間にわたって特集します。
お見逃しなく!!

◇番組名:「奇跡の地球紀行」
◇放送日時:7月11日 18:54 – 20:54(2時間)
◇放送局:BS朝日
◇番組オフィシャルサイト http://www.bs-asahi.co.jp/kiseki_earth/





Merci!!


2015年7月7日火曜日

【タヒチ】「WORLD BREAKFAST ALLDAY」が7・8月、タヒチをフィーチャー!

イアオラナ~!
 
 
先日もお伝えした、“朝ごはんを通して世界を知る”がコンセプトの
カフェレストラン「WORLD BREAKFAST ALLDAY」
7・8月は、タヒチをフィーチャー!ということで、話題沸騰中です!!
 
 
タヒチの面白いところは、フランスの文化とタヒチ独特の島文化が混在していること!
それは、リゾート滞在でも実感できますが、食文化の中でも、そのユニークさが顔を出します。
魚介やトロピカルフルーツ、バニラなどを使った料理、独特の食文化が生まれたタヒチを
大特集する7月、8月!見逃せません!!
 
VOGUE JAPAN のネット記事にも取り上げられていました!
こちらのリンクからアクセス!→VOGUE JAPAN
 

期間:2015年7月~8月
場所:「WORLD BREAKFAST ALLDAY」 
    東京都渋谷区神宮前 3-1-23-1F
営業時間:7:30 ~21:00(20:00L.O.)
Tel.:03-3401-0815
不定休
http://world-breakfast-allday.com

2015年7月6日月曜日

【ニューカレドニア】「ニューカレドニアカナックの慣習」セバスチャン・ルベーグ写真展

Bonjour!

本日はイベント情報です。
先日お伝えした、六本木ヒルズ展望台 東京シティビュー内スカイギャラリーにて、
7月4日(土)よりおこなわれている、ニューカレドニアが体感できるイベント
「ニューカレドニア スカイビーチ~地上250mのリゾート体験~」

こちらと同時開催で、ニューカレドニア文化を素敵なお写真と共に
触れ合えるイベントが開催されています。

 
『ニューカレドニアカナックの慣習』
セバスチャン・ルベーグ写真展

↓↓↓




「ニューカレドニアスカイビーチ」
開催日時:7月4日(土)~14日(火)10:00-22:00 (11日間)

六本木ヒルズ展望台東京シティビュー内スカイギャラリー
(六本木ヒルズ森タワー52階)
入場料 : 無料(但し、東京スカイヴューの入場料として1800円が別途必要)


Merci!!

2015年7月3日金曜日

【ニューカレドニア】ラ・スクーバ(夏号) 特集はニューカレドニア!!

Bonjour!

6月30日発売のダイビング好きな女性のための情報誌「LaSCUBA」は
皆様、もう手に入れましたか?
ニューカレドニアが巻頭表紙を飾り、紙面でもイルデパンやヌメアの魅力を
ご紹介していますよ~
詳しくは、本屋さんでゲットして下さい!

(下記、ニューカレドニア観光局オフィシャルブログから引用)
―――――――――――――――――――――――――――――――――――




2015年6月30日発売のダイビング雑誌「LA SCUBA」の巻頭に
ニューカレドニア特集記事が掲載されました。表紙もニューカレドニアです。


オシャレな紙面づくりが人気を呼んでいるダイビングと女性のための
ライフスタイル誌「LA SCUBA」(ラ・スクーバ)。
6月30日に発売された夏号は、ニューカレドニア特集を巻頭に掲載されています。
特に、《南太平洋の宝石》ともたとえられるイル・デ・パンのダイビングを特集。
カラフルな海中世界と純白のビーチ、エキゾティックな風景と舌鼓をうつグルメが
ともに堪能できる南太平洋の楽園、それがイル・デ・パンの魅力です。


そして、もちろん、ヌメアの街の魅力も紹介しています。
ローカルの人に人気のブティックやレストラン、カフェなども紹介されて、
盛りだくさんの内容。必見の雑誌です!


◇LA SCUBA ラ・スクーバ http://www.marinediving.com/la_scuba/

2015年7月2日木曜日

【タヒチ】歯磨きのときも南国気分!?

イアオラナ~!


タヒチへご出発されるお客様から、時々頂くアメニティのご質問。
リゾートによって、ご用意しているアメニティはそれぞれ異なりますが、
気をつけて頂きたいのは歯ブラシ!置いているリゾートはほとんどありません。
「使い捨て」という文化もあんまりないのでしょうね。当然、男性用のカミソリもありませんので、
ご旅行の際はご持参下さい。


ところで、ハミガキ粉ブランドで有名なライオン、
『クリニカエナメルパール』シリーズから、
タヒチの国花「ティアレフラワー」を香味に使用した
「クリニカエナメルパール ティアレフラワーミント」が、
7月1日より数量限定で販売されるそうです!!

新発売の「ティアレフラワーミント」は、香水などのフレグランスにも採用される
ティアレフラワーを基調に、天然ミントとアクセントに「ココナッツ」がブレンドされています。

限定商品なんですね!是非とも手に入れたいです!!



マウルル!

2015年7月1日水曜日

【ニューカレドニア】DEEP NATURE(スパ)、ル・メリディアン・ヌメアにオープン♪

Bonjour!


旅の疲れに癒しを!
日々お仕事や学業でなかなかゆっくりできない、という方も多くいらっしゃることと思います。
ニューカレドニアのラグーンや大地に癒しを求めて、心身ともにリフレッシュする旅はいかがですか?


ニューカレドニア・ヌメアの多くのホテルが、スパ施設を併設しております。
ヒルトン・ヌメア、シャトー・ロワイヤル、ラマダ・プラザ、ル・ラゴンなど。
5つ星のホテルから3つ星まで、幅広いランクのホテルでご用意がございます。


注目頂きたいのは、今年ニューカレドニアにオープンしたばかりの
スパ&エステサロン《ディープ・ネイチャー》
現在、ヌメアとデヴァ(ブーライユ)にあり、将来的には、イル・デ・パンにもできる予定とのこと。



ル・メリディアン・ヌメア内にある、ディープ・ネイチャー・ヌメアですが、
ホテル1階、南国の植物が茂る庭に面した入口を抜けたところに受付があります。





マネージャーのソフィーさんをはじめとして、フランス人スタッフが働くなか、
心強いのは日本人のアシスタント・マネージャーのヨーコさんがいることです。
様々なコースのトリートメントについての詳しい質問も、気軽にすることができますね。

 
(お写真は全てニューカレドニア観光局、情報:ニューカレドニア観光局オフィシャルブログより)
 
Merci!!